テレビ会議の画面構成パターンのご紹介 その2

こんにちは。

マーケティング課の密岡です。

 

 

テレビ会議の画面構成パターンのご紹介 その1」に引き続き、

ワープゲイトの画面構成パターンについて詳しくご紹介していきます。

 

本日は8+2画面と9画面の紹介です。

 

1)8+2画面

8+2画面は、画面の四分の一サイズで表示される2つの地点と、

十六分の一サイズで表示される8つの地点の、合計10地点からなる画面構成です。

 

●メリット

発言をした地点を大きく表示しつつも、各参加地点も表示することが可能です。

参加地点数が比較的多い会議で、発言地点をメインに表示したいが、

話を聞いている地点の様子も確認しながら会議を進めたい、という際に便利です。

 

2)9画面

 

9画面は画面を均等に9つに分割しそれぞれの地点を表示します。

 

●メリット

会議の参加地点が比較的多い会議で、全地点の状況を確認しながら会議を進めたいときに便利です。

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