テレビ会議の画面構成パターンのご紹介 その3

こんにちは。

マーケティング課の密岡です。

 

 

「テレビ会議の画面構成パターンのご紹介」 その1 と その2 に引き続き、

ワープゲイトの画面構成パターンについて詳しくご紹介していきます。

本日は12+1画面と16画面の紹介です。

 

1)12+1画面

 

12+1画面は、画面の四分の一サイズで表示される1つの地点と、

十六分の一サイズで表示される12の地点の、合計13地点からなる画面構成です。

 

●メリット

発言をした地点を大きく表示しつつも、各参加地点を多数表示することが可能です。

参加地点数が多い会議で、発言地点をメインに表示したいが、

話を聞いている地点の様子も確認しながら会議を進めたい、という際に便利です。

 

2)16画面

 

16画面は画面を均等に16分割し、それぞれの地点を表示します。

 

●メリット

会議の参加地点が特に多い会議で、全地点の状況を確認しながら会議を進めたいときに便利です。